ヘルベルト・フォン・カラヤンはベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮して、1975年から1981年にかけてブルックナーの交響曲全集をレコーディングしています。響きにこだわったカラヤンらしく流麗で聴きやすいサウンドが特徴。楽譜は意外にもハース版を多めに使用していました。
アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
【本とクラシック音楽】夏目漱石『こころ』とマーラー交響曲第9番
【本とクラシック音楽】武者小路実篤『愛と死』とヴァーグナー『トリスタンとイゾルデ』
【本とクラシック音楽】井上靖『氷壁』とR.シュトラウス『アルプス交響曲』
チェリビダッケのミュンヘンとのショスタコーヴィチ パート間の受け渡しが光る交響曲第1番&9番 (1990, 94年)
最近のコメント