最新のブログ記事
クラシック音楽のレコーディングのレビュー、生で聴いてきた演奏会、最新のニュースを日々書いています。
本とクラシック音楽の第4弾 少し間が空いてしまいましたが、今日は書籍と相性の良い(と思う)クラシック音楽を紹介する記事を書きます。 前回第3弾では【本とクラシック音楽】夏目漱石『こころ』とマーラー交響 […]
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者を長年務めたベルナルト・ハイティンクは、1988年に退任します。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と始めたブルックナーの交響曲全集録音のプロジェクトは、結局頓挫してしまいますが、第5番は後の演奏とも異なり、第2楽章の速めのテンポで攻めています。
チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番の名盤として知られるアルバム 本日紹介するのは、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番の名盤として知られる、スヴャトスラフ・リヒテル (1915-1997年)とヘルベ […]
ショパン没後150年を記念したアシュケナージの録音 今日紹介するのは、ヴラディーミル・アシュケナージ (1937年〜)の録音。 ピアニストとしてキャリアを始め、30代からは指揮者としての活動を本格化さ […]
本とクラシック音楽の第3弾 書籍と合うクラシック音楽を紹介する企画も今回が第3弾。前回の記事「【本とクラシック音楽】武者小路実篤『愛と死』とヴァーグナー『トリスタンとイゾルデ』」では幸福な愛、死の悲し […]
本とクラシック音楽の第2弾 前回の記事「【本とクラシック音楽】井上靖『氷壁』とR.シュトラウス『アルプス交響曲』」で書籍と合うクラシック音楽を紹介しました。 夏になると冷房の効いた部屋で本を読みたくな […]
Introduction
FC2 ブログ「音楽の羅針盤」がスピンアウトして「Compass of Music」としてリニューアル!
クラシック音楽の名盤・名演をより分かりやすく紹介していきます。
クラシック音楽の名盤・名演をより分かりやすく紹介していきます。
Twitterでもクラシック音楽について投稿しているので、フォローをよろしくお願いします。最近のTwitterの仕様変更で「通知はまだ届いていません」と出てしまいますが、ツイートしていますので。
アクセスランキング (Weekly)