カルロ・マリア・ジュリーニは1976年に首席客演指揮者を務めていたシカゴ交響楽団を指揮して、マーラーの交響曲第9番を録音しました。マーラーの毒々しさから解放し、天国的な美しさで魅了した演奏です。各国の音楽賞を受賞した名盤中の名盤です。
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全集とは別テイク カラヤン・ベルリンフィル黄金期のブルックナー交響曲第4番&7番 (1970-71年)
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