鬼才の指揮者テオドール・クルレンツィスと、ムジカエテルナは2015年2月にベルリンでチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」をセッション録音しています。大胆で繊細な表現は唯一無二で、日本のレコード・アカデミー賞の大賞とオランダのエジソン賞を受賞した名盤。
【本とクラシック音楽】井上靖『氷壁』とR.シュトラウス『アルプス交響曲』
チェリビダッケのミュンヘンとのショスタコーヴィチ パート間の受け渡しが光る交響曲第1番&9番 (1990, 94年)
ベーム壮年期の録音 シュターツカペレ・ドレスデンとのブルックナー交響曲第7番 (1944年)
2026上半期のコンサートを振り返って
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