ベートーヴェンの交響曲全集は非常にたくさんのレコーディングがありますが、その中でも名指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤンのものは6つあります。その中でもセッション録音の4つはどれも説得力があり、アプローチの違いがとても興味深いです。雑感として、どんな違いがあるのか簡単に述べています。
【週末はクラシック】#1 J.S.バッハのパルティータ
全集とは別テイク カラヤン・ベルリンフィル黄金期のブルックナー交響曲第4番&7番 (1970-71年)
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これが定盤?ハイティンク、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第5番(1988年)
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
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