2019年以来4年ぶりに来日公演をおこなったベルリン・フィルハーモニー管弦楽団。ついに首席指揮者キリル・ペトレンコとの来日が実現し、日本のファンを魅了しました。11月20日のサントリーホール公演で聴いたレーガーの作品とR.シュトラウスの「英雄の生涯」の感想をまとめました。
【週末はクラシック】#1 J.S.バッハのパルティータ
全集とは別テイク カラヤン・ベルリンフィル黄金期のブルックナー交響曲第4番&7番 (1970-71年)
【本とクラシック音楽】東野圭吾『容疑者Xの献身』とシューマン ピアノ協奏曲
これが定盤?ハイティンク、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第5番(1988年)
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
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