フランシス・プーランク

マーラー交響曲第9番 ベルナルト・ハイティンク/EUユース・オーケストラ(1993年)

ハイティンクの幻のマーラー第9番 ECユース管とのライヴ(1993年)

ベルナルト・ハイティンクはベルリンフィルとのマーラーの交響曲全集が頓挫し、第8盤と第9番が録音されませんでした。しかし、同年にECユース・オーケストラを指揮してマーラーの交響曲第9番をライヴ録音していました。ハイティンクにしては珍しく熱気のある演奏です。