リッカルド・シャイーはベートーヴェンの交響曲録音に慎重でしたが、カペルマイスターを務めていたライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団とついに全集を録音します。豪速球のようなテンポがものすごく速くて重厚感ある演奏ですが、シャイーがそういう解釈を取った理由はなぜでしょうか。
これが定盤?ハイティンク、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第5番(1988年)
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
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