マウリツィオ・ポリーニとクラウディオ・アバド指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団は1976年にブラームスのピアノ協奏曲第2番を録音。ムジークフェラインザールでおこなわれたセッション録音で最強コンビの若かりし頃の情熱的な演奏です。
N響名曲コンサート2025、チェロ鳥羽咲音がドヴォルザークでデビュー、指揮は大友直人 (10/29)
リントゥ代理でインキネンが読響デビュー、シベリウスを聴く (2025/11/27)
ペトレンコとベルリンフィルの来日公演2025、横浜でペトルーシュカを聴く (11月20日)
細かな陰影 ブラームス交響曲第3番・4番 ナガノ&ハンブルクフィル(2019・23年)
ショルティ唯一の『惑星』 ロンドンフィル (1978年)
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