ブラームス ピアノ協奏曲全集 エミール・ギレリス/オイゲン・ヨッフム/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1972年)
鋼鉄のタッチと評された旧ソ連出身のピアニスト、エミール・ギレリス。1972年6月にオイゲン・ヨッフム指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とブラームスのピアノ協奏曲2曲を録音しています。硬質のオーケストラのサウンドに、力強く硬いピアノが加わります。どこか不器用さもある硬派な演奏です。
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