シュターツカペレ・ベルリンのメンバーが解散した後、鳴り止まぬ拍手に応じる指揮者のクリスティアン・ティーレマン
新年の恒例ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団によるニューイヤー・コンサート。2023年はフランツ・ウェルザー=メストの指揮で珍しい作品を堪能しました。2024年の指揮者が発表され、クリスティアン・ティーレマンが2019年以来となる2度目の登壇になります。
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