カルロス・クライバーが得意とした、R.シュトラウスの楽劇「ばらの騎士」。1979年5月〜6月のバイエルン国立歌劇場での公演がDVDとしてリリースされています。クライバーのジェットコースターのようなスリリングな指揮、歌手陣の二重唱、三重唱も見事です。
これが定盤?ハイティンク、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第5番(1988年)
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
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