晩年のカール・ベームがロンドン交響楽団と録音したチャイコフスキーの後期交響曲集。意外なレパートリーですが、どのような演奏なのでしょうか。
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
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