ベートーヴェンの交響曲全集とは別の、ベルナルト・ハイティンクとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の第九。1980年10月のコンセルトヘボウでの演奏で、ハイティンクにしては当時珍しかったライヴ録音。ライヴならではの臨場感もあり、各楽器の旋律を引き出したハイティンクの整ったバランス感覚も見事です。
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