いぶし銀の指揮者として知られるルドルフ・ケンペ は、1962年から63年にウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とヴァーグナーの楽劇「ローエングリン 」をセッション録音しています。当時最高の歌手陣を集めた豪華なキャストで、とにかく歌が輝いています。
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
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