ブルックナーで最も伸びやかな交響曲、第4番「ロマンティック」。この作曲家を得意とするウィーンフィルの演奏で、指揮はカール・ベームの録音を紹介しています。牧歌的な素朴さもあるこの作品の魅力を最大限引き出した名盤で、レコード・アカデミー賞を受賞しています。
2020リマスターで蘇ったカラヤンの名盤 ベルリンフィルとの初の第九録音 (1962年)
スイスの名門トーンハレ管がヤルヴィと来日。ヤンセンとブラコン、チャイ5のサントリーホール公演 (2026/05/19)
ミュンヘンフィルが次期首席指揮者のシャニと来日公演。2026年5月11日のサントリーホール
スウィトナー&SKBのブル8、ハース版 (1986年)
『指環』同時期のショルティ×ウィーンフィルのブルックナー7番 (1965年)
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