イタリア出身の名指揮者カルロ・マリア・ジュリーニは首席客演指揮者だったシカゴ交響楽団と名演を数多くおこなってきました。1969年10月に録音されたブラームスの交響曲第4番では、グイグイと進んでいく推進力が魅力。後のウィーンフィルとのジュリーニの再録にはない特徴です。ここでも旋律が引き出されています。
ユジャ・ワンが10年ぶりの来日リサイタル。6/10の横浜公演を聴く
2020リマスターで蘇ったカラヤンの名盤 ベルリンフィルとの初の第九録音 (1962年)
スイスの名門トーンハレ管がヤルヴィと来日。ヤンセンとブラコン、チャイ5のサントリーホール公演 (2026/05/19)
ミュンヘンフィルが次期首席指揮者のシャニと来日公演。2026年5月11日のサントリーホール
スウィトナー&SKBのブル8、ハース版 (1986年)
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