ドイツ=オーストリア作品を得意とした指揮者カール・ベーム。特にウィーンフィルとのブルックナーの録音はどれもオーソドックスで素晴らしいです。第7番は1976年9月の録音で、ウィーンフィルの美音を活かして伸びやかで牧歌的な演奏をおこなっています。
ザルツブルク音楽祭2022ライヴ ネルソンス&ウィーンフィルの耽美なマーラー5番
ミケランジェリの名盤がリマスター、ショパンリサイタル(1971年)
カネラキス&ロンドンフィル チャイコフスキー交響曲第5番、6番 (2023, 24年)
カラヤン最後の演奏会の惜別の歌 ブルックナー交響曲第7番 ウィーンフィル(1989年)
より大胆に自由に。ブレハッチの深化 ショパンピアノ・ソナタ第2番、第3番、舟歌他 (2021年)
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