好調な指揮者ヤニック・ネゼ=セガンとヨーロッパ室内管弦楽団によるシューマン、メンデルスゾーン、ベートーヴェンに続く交響曲全集はブラームス。室内管らしい密度の高いアンサンブルでブラームス演奏に新たな風を起こしています。2022年5月と23年5月のライヴ録音。
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これが定盤?ハイティンク、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第5番(1988年)
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アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
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