指揮者ジョージ・セルは、1958年から60年にかけてドヴォルザークの後期交響曲を手兵のクリーヴランド管弦楽団と録音しました。中でも第7番は気品と高潔さがあり、クリーヴランド管の緻密なアンサンブルも相まって名演。名曲名盤500+100でも第1位に輝いたアルバムを紹介します。
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チェリビダッケのミュンヘンとのショスタコーヴィチ パート間の受け渡しが光る交響曲第1番&9番 (1990, 94年)
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