マリス・ヤンソンス逝去に伴い、首席指揮者不在の状態が続いていたバイエルン放送交響楽団。2021年1月3日に次期首席指揮者がサー・サイモン・ラトルになることが決まりました。2023年から5年間の契約で、ラトルとの新時代に注目です。
ベーム壮年期の録音 シュターツカペレ・ドレスデンとのブルックナー交響曲第7番 (1944年)
2026上半期のコンサートを振り返って
ユジャ・ワンが10年ぶりの来日リサイタル。6/10の横浜公演を聴く
2020リマスターで蘇ったカラヤンの名盤 ベルリンフィルとの初の第九録音 (1962年)
最近のコメント