20世紀後半を代表する指揮者の一人、サー・ゲオルグ・ショルティ。幅広いレパートリーを持っていましたが、ベートーヴェンも重要な作曲家でした。ウィーンフィルやシカゴ響、ベルリンフィルを指揮したショルティのベートーヴェン録音についてまとめています。
これが定盤?ハイティンク、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第5番(1988年)
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
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【本とクラシック音楽】武者小路実篤『愛と死』とヴァーグナー『トリスタンとイゾルデ』
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