スイスの夏の名物イベント、ルツェルン音楽祭。2019年の演奏会ではオール・ラフマニノフ・プログラムを披露したリッカルド・シャイーとルツェルン祝祭管弦楽団。ピアノ独奏のデニス・マツーエフの力強いピアノ協奏曲第3番や、色とりどりのサウンドで魅了した交響曲第3番など、名演揃いでした。
【本とクラシック音楽】井上靖『氷壁』とR.シュトラウス『アルプス交響曲』
チェリビダッケのミュンヘンとのショスタコーヴィチ パート間の受け渡しが光る交響曲第1番&9番 (1990, 94年)
ベーム壮年期の録音 シュターツカペレ・ドレスデンとのブルックナー交響曲第7番 (1944年)
2026上半期のコンサートを振り返って
最近のコメント