寒い冬が終わりを迎え、徐々にですが春が近付いてきましたね。近くの公園でも白梅の花が付け始めました。明るくて、柔らかな、そんな音楽が聴きたくなってきますが、春にこそ聴きたいクラシック音楽の曲とオススメの録音を紹介していきます。
【本とクラシック音楽】夏目漱石『こころ』とマーラー交響曲第9番
【本とクラシック音楽】武者小路実篤『愛と死』とヴァーグナー『トリスタンとイゾルデ』
【本とクラシック音楽】井上靖『氷壁』とR.シュトラウス『アルプス交響曲』
チェリビダッケのミュンヘンとのショスタコーヴィチ パート間の受け渡しが光る交響曲第1番&9番 (1990, 94年)
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