現代を代表するピアニストの一人、マルタ・アルゲリッチは1998年にシャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団とショパンのピアノ協奏曲2つを録音しています。癌の手術後の翌年の一球入魂の演奏は、日本と英国の音楽賞を受賞した名盤です。
ブッフビンダーがベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番と5番『皇帝』を弾き振り。東京・春・音楽祭 (2026/04/06)
カラヤン&ベルリンフィル初の来日公演の映像がデジタル・コンサートホールにアップ (1957年)
ヴァンスカ、2回目の都響客演。サントリーホール公演でシベリウスの第1番と4番を聴く (2026/03/27)
ベルリンフィルのマーラーの名盤を聴く
ベルナルト・ハイティンクの名盤を紹介
最近のコメント