カルロ・マリア・ジュリーニはドヴォルザークの第7番以降の交響曲を何度も録音していて、1990年代の晩年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団とレコーディングしました。1993年2月の第7番はコンセルトヘボウの重々しい響きとジュリーニならではの歌が相まって、独特の世界を作っています。
これが定盤?ハイティンク、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第5番(1988年)
リヒテル×カラヤン&ウィーン響。「交響曲風の協奏曲」チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番 (1962年)
アシュケナージ ショパン後期作品集、バラード第4番、舟歌他 (1999年)
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