ポーランド出身のピアニスト、クリスチャン・ツィメルマンは1975年のショパン国際コンクールの優勝者。レパートリーが広いですが、本場ショパンの演奏は格別。1987年にレコーディングしたバラード全集は気品と繊細さがある理想的な演奏に仕上がっています。
クリスチャン・ツィメルマンの名盤5選〜ショパン、ブラームス、ラヴェル、シューベルト〜
新星現る。シャニ&ロッテルダムフィルのドヴォルザーク『新世界より』(2025年)
【週末はクラシック】#2 モーツァルトのピアノ協奏曲第21番
【週末はクラシック】#1 J.S.バッハのパルティータ
全集とは別テイク カラヤン・ベルリンフィル黄金期のブルックナー交響曲第4番&7番 (1970-71年)
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